R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-18_0109

同伴

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GM屋外。嬢との同伴や、デートにどうぞ2026-04-19
21:48:39
リセ・ミルクソープ安宿風の個室に入って、二人でサリーの手料理を食べきって。2026-05-17
22:37:40
リセ・ミルクソープ美味しかった、という感想も半ばに、リセは店に設置されたコスプレ衣装を手に2026-05-17
22:38:18
リセ・ミルクソープ「コレで、外に行きましょう」と提案してくる。2026-05-17
22:38:34
リセ・ミルクソープ―――2026-05-17
22:38:38
リセ・ミルクソープ夜、屋外。2026-05-17
22:39:40
リセ・ミルクソープラーストにリードを引かれて、少女は四足歩行で散歩をして貰う。2026-05-17
22:40:11
ラースト・サージ(…見つかったら終わりだよこれ…!」2026-05-17
22:41:15
リセ・ミルクソープ不安そうなラーストの表情を見上げて。2026-05-17
22:41:50
リセ・ミルクソープ「…わん。」股間に顔を埋めて。2026-05-17
22:42:09
リセ・ミルクソープそしてリードをクイクイ引く。散歩に連れていってほしい。2026-05-17
22:42:20
ラースト・サージ…行くしかない。何故なら、僕は買われたので。買われたので。背徳感がすごくすごい。2026-05-17
22:42:57
ラースト・サージ「…行こっか」2026-05-17
22:43:29
リセ・ミルクソープ犬の耳、犬の尻尾、犬の手に、犬の足。2026-05-17
22:43:37
リセ・ミルクソープ乳首も局部も晒して、飼い主と一緒に散歩に出かける。2026-05-17
22:44:03
リセ・ミルクソープ「…わん♡」2026-05-17
22:44:10
ラースト・サージ出来るだけ人がいない場所を…できるだけ…!2026-05-17
22:45:19
ラースト・サージリセちゃんの姿はこう…ヤバい。すごく。理性が溶け落ちる感覚がする。2026-05-17
22:46:01
リセ・ミルクソープラーストの前で、嬉しそうに尻を振りながら、4足歩行する。2026-05-17
22:47:09
ラースト・サージそんな姿に、そんな状況でも、だからこそかもしれないが…勃ってしまう。無理だよこれは…!2026-05-17
22:48:42
衛兵「おい、そこのお前!」2026-05-17
22:49:53
ラースト・サージ「っ!?びっくりした…なんですか…?」2026-05-17
22:50:47
リセ・ミルクソープリセは、慌ててラーストの陰に隠れる2026-05-17
22:51:23
衛兵「今日はもう夜が遅いぞ、お前みたいな子供が何をやっている。」2026-05-17
22:51:44
ラースト・サージ「子供…いや、そうなんですが…」2026-05-17
22:52:14
ラースト・サージ「一応、冒険者なんです…」2026-05-17
22:52:39
衛兵「なんだ、冒険者だったか。…いやでも、この時間に出歩くなよ。」2026-05-17
22:53:21
ラースト・サージ「それは言い訳しようもなく…ちょうど今から帰りますので…!」いいよね!?リセちゃん…!?2026-05-17
22:54:22
リセ・ミルクソープ「…」2026-05-17
22:54:40
リセ・ミルクソープラーストの股間に、再度顔を埋める2026-05-17
22:54:51
ラースト・サージ「…?」2026-05-17
22:54:57
リセ・ミルクソープそのままもぞもぞと、ズボンの上から股間にすりつく。2026-05-17
22:55:32
リセ・ミルクソープ勃起しているズボンの匂いを嗅いで、頬摺りして、舌でぺろぺろと、ズボン越しに男根を舐める。2026-05-17
22:56:09
ラースト・サージ「〜〜〜!?」リセちゃん!?2026-05-17
22:56:25
衛兵「…ん?何だ?その手に持ってるの。…リードか?」2026-05-17
22:57:38
ラースト・サージ「……ええ、実は"犬"の散歩を…」2026-05-17
22:58:37
衛兵「ああ、なんだ。大変だなソレは。」2026-05-17
22:59:10
衛兵「ウチも犬を飼っているが、朝だの夜だの好きな時間に吠えるから大変だよ」2026-05-17
22:59:29
リセ・ミルクソープ物欲しそうに、ラーストを見上げる。2026-05-17
23:00:20
リセ・ミルクソープ口だけは、ズボンを下ろせないのだろう。2026-05-17
23:00:33
ラースト・サージ「なるほど、そうなんですね…うちの子は甘えんぼの欲しがりでして…ちょっと我慢しててね…」!やるしかない…ズボンをこっそり少しだけおろす。ローブで良かった。2026-05-17
23:02:51
リセ・ミルクソープびた、と、完全勃起した肉棒が鼻先に、額に当たる。2026-05-17
23:03:28
リセ・ミルクソープ待ちわびたそれを、嬉しそうに、美味しそうに頬張る。2026-05-17
23:03:53
リセ・ミルクソープじゅるる、と水音を立てて、ラーストの肉棒にむしゃぶりついて、口の中に広がる男根の匂いにうっとりと恍惚する。2026-05-17
23:05:59
衛兵「…ん?何やってるんだ?」2026-05-17
23:07:38
ラースト・サージ「ちょっと散歩を急かされ、てまして…分かった、分かったから…」2026-05-17
23:08:49
衛兵「ああ、大変だよな。…お互い頑張ろうぜ。あんまり遅くに帰ったり郊外に出るんじゃないぞー。」2026-05-17
23:09:39
衛兵衛兵は手を振って去っていきます2026-05-17
23:09:46
ラースト・サージ「はい…っありがとうございます…衛兵さんも、お気をつけて…っ!」よ…良かった…耐えたぞ…!2026-05-17
23:10:09
リセ・ミルクソープじゅぞ。2026-05-17
23:11:44
リセ・ミルクソープ衛兵が去ったのを境に、より音を立てて肉棒にむしゃぶりつく。2026-05-17
23:12:15
ラースト・サージ─もう我慢する必要はない。このナマイキな|雌犬《・・》を分からせてやろう…2026-05-17
23:13:39
ラースト・サージ頭を撫でてみる。もっと、もっと良くしろと言うように…2026-05-17
23:14:40
リセ・ミルクソープ頭を撫でられ、嬉しさに跳ねる。2026-05-17
23:15:21
リセ・ミルクソープ口の中に含み、亀頭を、鈴口を、カリ裏を、丁寧に丁寧に舐めて2026-05-17
23:16:40
リセ・ミルクソープ小さな口で、頬張れるだけ頬張る。2026-05-17
23:17:14
リセ・ミルクソープ…ただ、身体の動きと首の動きだけでは、肉棒全体を刺激できない。2026-05-17
23:19:39
リセ・ミルクソープ何故なら、今は犬だから。2026-05-17
23:19:46
リセ・ミルクソープ手を使う事も無ければ、人語を発することも無い。犬だから。2026-05-17
23:20:16
リセ・ミルクソープ…今一、ラーストを|射精《だ》すに|射精《だ》せないもどかしさに襲われる。2026-05-17
23:20:56
ラースト・サージ「……もどかしい」2026-05-17
23:21:43
ラースト・サージこのまま口を押し込んで…いやダメだ。ならどうするか…2026-05-17
23:22:57
リセ・ミルクソープ股間に頭を埋めるリセは、一生懸命に頭を振って、奉仕している。2026-05-17
23:25:03
ラースト・サージ「リセ」欲情ともどかしさが詰め込まれた、そんな一言。2026-05-17
23:30:28
リセ・ミルクソープ“ご主人様”の声に、動きがピタと止まる。2026-05-17
23:31:14
リセ・ミルクソープ上手く射精させることが出来なかったので、不安になりながら、口を男根から離す。2026-05-17
23:31:56
リセ・ミルクソープ唾液と先走り汁が、彼女の口と亀頭を橋渡しする。2026-05-17
23:32:17
ラースト・サージぺちっ、ぬり…ぬり…2026-05-17
23:32:52
ラースト・サージ肉棒をリセの頬へ押し付けて、ぬるぬるになった肉棒を拭く。2026-05-17
23:33:39
リセ・ミルクソープ「わ…わふ…」2026-05-17
23:34:22
リセ・ミルクソープ何をされるのだろう、期待と不安が入り混じった目でご主人様を見上げる2026-05-17
23:34:49
ラースト・サージ「ご主人様に上手く奉仕できない雌犬は…|おしおき《しつけ》が必要だよね?」色欲に染まった囁き。2026-05-17
23:36:06
リセ・ミルクソープ「…?」わけがわからないが、こくんとうなずく。2026-05-17
23:39:02
ラースト・サージしゃがみ込み、つつつ…と背中から尻へ指を這わせて。幼壺の入り口を撫でる。2026-05-17
23:39:23
リセ・ミルクソープビクンと身体を震わせる2026-05-17
23:40:16
リセ・ミルクソープ…先程から、散歩の中で気付かれていたかもしれないが。彼女の肉壷は、常に滴って、発情していた。2026-05-17
23:40:57
ラースト・サージ「えっちな子」少しだけ強く、入り口をぐちゅぐちゅと弄る。2026-05-17
23:42:07
リセ・ミルクソープ「ひっ、あっ、いっ…!」2026-05-17
23:43:10
リセ・ミルクソープ指が入ってきて、“人間の”悲鳴を上げる2026-05-17
23:43:29
ラースト・サージ「あれ?」乳首をきゅ、と摘む。2026-05-17
23:43:48
リセ・ミルクソープ「いっ、ひっ、ラースト、さっ」夜風に晒され、露出プレイで興奮しきった性感帯が、ビクビクと反応して2026-05-17
23:46:38
ラースト・サージ「違うでしょ?」きゅうぅ…と段々乳首を摘むのが強くなる。2026-05-17
23:47:43
リセ・ミルクソープ「ひっ、ち、違うって、なに、が」何度も震えながら、頭が真っ白になって2026-05-17
23:48:22
ラースト・サージ「リセからシたんじゃないか。今のリセはワンちゃん…|雌犬《・・》だって」きゅううっ…2026-05-17
23:49:04
リセ・ミルクソープハッとする。尻尾を振って、リードで引いてもらって、…今こうして、“躾”をして貰っている。2026-05-17
23:49:55
リセ・ミルクソープ「あ…わ…」2026-05-17
23:50:12
リセ・ミルクソープ「…わん♡」2026-05-17
23:50:25
ラースト・サージ情欲に染まった瞳が、リセを見つめる。2026-05-17
23:50:28
ラースト・サージ「取るべき…姿勢があるよね?リセ」ぺちぺち、と肉棒をリセへ当てる2026-05-17
23:51:20
リセ・ミルクソープ「わん♡」“躾”をして貰いながら。ご主人様の命令を聞く。2026-05-17
23:51:55
リセ・ミルクソープ脚を張って、股を開いて、尻を振る。か細い尻が、フルフルと触れて、露わになっている股からは愛液が滴る。2026-05-17
23:52:52
ラースト・サージ「っ…これは…しつけ、なんだよ…!」どちゅっ、といきなり最奥を貫く。2026-05-17
23:55:38
リセ・ミルクソープ「んっ♡…わん!」後背位。男性器が一番奥に入る体位。2026-05-17
23:56:28
リセ・ミルクソープ嬉しそうに、尻尾を、腰を、尻を振る。2026-05-17
23:57:48
ラースト・サージどちゅどちゅ、ぐりぐりと幼壺をオナホのように扱い、動きを覚え込ませる。2026-05-17
23:59:00
リセ・ミルクソープ犬の鳴き声に、濁音が混ざる。2026-05-17
23:59:27
リセ・ミルクソープ一突き一突きされる度に、衝撃が脳天を貫く。2026-05-17
23:59:43
ラースト・サージ暇な手を慰めろとばかりに、好きにリセの胸を弄る。2026-05-18
00:01:25
ラースト・サージ腰振りは緩めず、濁音の度ぐりゅ、とナカを抉って躾ける。2026-05-18
00:02:19
リセ・ミルクソープラーストの全体重が押し付けられる。2026-05-18
00:04:45
リセ・ミルクソープリセの膣奥で、孕ませるために、獣のような性交にのめりこむ。2026-05-18
00:05:37
リセ・ミルクソープ突かれる度に、愛液が溢れる。ラーストの手に弄ばれ、母乳も吹き出る。2026-05-18
00:06:59
リセ・ミルクソープ快楽のあまり、涙も涎も止まらない。リセの体液が、延々と地面に振り撒かれる。2026-05-18
00:07:41
リセ・ミルクソープ「あ゛…わん、わんっ♡」身が震える。絶頂が近い。2026-05-18
00:08:29
リセ・ミルクソープ一緒に果てて欲しいと、懇願するように膣を引き締める。2026-05-18
00:08:47
ラースト・サージ「…これは躾って、言ったんだけれど?…上手に気持ちよくできたら、一緒にイってあげるよ…リセ」どろどろと濁った囁き。2026-05-18
00:11:19
リセ・ミルクソープ「うあ、あう…わふっ。」2026-05-18
00:12:45
リセ・ミルクソープ上手くやらないと、躾だから。ご主人様の言う通りに、ご主人様にもっと気持ちよくなってもらうために。2026-05-18
00:13:20
リセ・ミルクソープ腰を振って、膣をラーストの肉棒に押し付ける。2026-05-18
00:13:52
リセ・ミルクソープ“ペット”として、今できる限りの奉仕を、ご主人様に捧げる。蜜まみれで熱くなった膣を、わがままな腰を、小さな尻を、全身を使って。2026-05-18
00:15:29
ラースト・サージそんな可愛らしい様子からは考えられない奉仕によって昂りを限界まで高められる。2026-05-18
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ラースト・サージ「いいよ。よくできたね、リセ」一転、甘い言葉を囁きながら頭を撫でる2026-05-18
00:17:58
リセ・ミルクソープ一瞬の甘い言葉に、ぱっと顔に喜びが花開く2026-05-18
00:19:21
リセ・ミルクソープ奉仕が悦ばれたと、喜んで、腰を振って、尻尾を振って奉仕を続ける2026-05-18
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ラースト・サージ「ラストスパートだ…たっぷり気持ちよくしてね?」絶頂のタイミングを逃さないように狙いを定める。2026-05-18
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リセ・ミルクソープ「あ、わ、ワン…っ♡」2026-05-18
00:25:52
リセ・ミルクソープ要望に応えるように、一生懸命に尻尾を振る。2026-05-18
00:27:12
リセ・ミルクソープ膣を押し付け、肉棒を子宮奥まで受け入れて、何度も何度も、肉壁で膣内射精を懇願する。2026-05-18
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ラースト・サージ「そろそろ…イきそうだっ…ご褒美をあげるよ、リセ…っ!」2026-05-18
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リセ・ミルクソープ「わん、わんっ!」2026-05-18
00:29:56
リセ・ミルクソープ完全に犬になり切って、いや、子種を求める獣になって、腰を振る2026-05-18
00:30:27
ラースト・サージ一際深く腰を押し付けて、搾乳するかのように胸を摘む。2026-05-18
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ラースト・サージそうしてマーキングのように首筋へ吸い付いて─2026-05-18
00:32:26
リセ・ミルクソープ「わん、わん、わん…っ!」2026-05-18
00:38:03
リセ・ミルクソープ脳がバグる。壊れた様に、犬の鳴きまねをする。2026-05-18
00:38:28
ラースト・サージそのまま欲望をありったけぶつけるように…最奥へ精を放ち、乳首を搾り、深い痕を刻んだ。2026-05-18
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ラースト・サージどく…どく…と感覚までするような射精を流し込んだ。2026-05-18
00:41:58
リセ・ミルクソープ「~~~っ!!!」2026-05-18
00:42:08
リセ・ミルクソープ性欲に、精液に、オスのケモノに。2026-05-18
00:42:34
リセ・ミルクソープ膣内の奥の奥まで押し込まれで、子種を流し込まれる。2026-05-18
00:42:56
ラースト・サージ「ふーっ…ふーっ…」滾る情欲すら注いでしまったのか、理性がスーッと戻っていく。2026-05-18
00:45:42
リセ・ミルクソープ目の前には、ラーストの性欲に押しつぶされ、腰をガクガク震わせながら溢れる精液を零す、雌犬の姿があった。2026-05-18
00:46:32
ラースト・サージ「や…やりすぎた…リセちゃん、大丈夫…?」初めて理性が飛んだ時よりヤバかった。それほどの破壊力。2026-05-18
00:47:43
リセ・ミルクソープ「わ…わん…っ。」2026-05-18
00:48:15
リセ・ミルクソープ腰が震えている、意識も飛んでいる様子だ。2026-05-18
00:48:48
リセ・ミルクソープ其れこそ犬の様に、舌を出して、頭を地面に擦り付け、荒い息をしている。2026-05-18
00:54:56
ラースト・サージ「…どうしよう…あっそうだ」マントで包み、お姫様抱っこで抱き上げる。2026-05-18
00:56:34
ラースト・サージ「これなら、大丈夫だよね?」2026-05-18
00:56:50
リセ・ミルクソープ「…あ、う。」2026-05-18
00:57:29
リセ・ミルクソープ「…はれ、ラースト、さん…?」2026-05-18
00:57:43
ラースト・サージ「あっ良かった…起きた…」2026-05-18
00:58:09
ラースト・サージ「…覚えてる?」2026-05-18
00:58:23
リセ・ミルクソープ「…あっ。」2026-05-18
00:59:09
リセ・ミルクソープ「わん。」思い出したように犬の鳴きまね2026-05-18
00:59:20
ラースト・サージ「もう大丈夫だから…!自分でもびっくりするくらい理性が飛んでリセちゃんをぐちょぐちょにしちゃったよ…」2026-05-18
01:00:51
リセ・ミルクソープ「わん。あの、えっと…」2026-05-18
01:01:25
リセ・ミルクソープ「…ぐちょぐちょにされちゃいましたね…?」得意げに微笑みながら2026-05-18
01:01:47
ラースト・サージムラッ2026-05-18
01:02:04
リセ・ミルクソープ丁度、抱っこされている姿勢なので2026-05-18
01:02:25
リセ・ミルクソープ彼女の乳首から溢れる母乳が見える2026-05-18
01:02:42
リセ・ミルクソープ「…ふふ、ラーストさんの専用ミルクサーバーで元気になったら…」2026-05-18
01:03:20
リセ・ミルクソープ「もう一回、しますか?聞き分けの悪いペットに、“躾”♡」2026-05-18
01:03:41
ラースト・サージ「…そうだね。戻ったら…」抱き上げたまま、乳首に吸い付いて…2026-05-18
01:04:26
ラースト・サージ「もう一回ぐちょぐちょにしてあげるよ、リセ」口を離して、耳元で囁いた2026-05-18
01:05:14
リセ・ミルクソープ「あぅっ…はい、ラーストさんが満足するまで、何時までも…」2026-05-18
01:05:44